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米国株(アメリカ株)の投資方法。個別株、株価指数CFD、ETFを初心者向け解説。

小雀ちゃん
小雀ちゃん
米国株の投資方法を「個別株(企業銘柄)」「株価指数CFD」「ETF」の3つで解説。

ここ数年、株式市場は米国の一人勝ちが続いています。それは新型コロナウイルスによる「コロナショック」の中であっても変わりありません。

強力な金融緩和の中、逆に「コロナバブル」とも呼ばれる上昇を見せており、米国株には多かれ少なかれ投資をしておきたい状況です。

現在では、米国株もネット証券で簡単に取引することができます。当記事では、個別株株価指数(インデックス)CFD米国株ETFの3つの投資方法を初心者向けに解説します。

米国株の投資方法。個別株、株価指数CFD、ETF

ローリスクで投資したいのか、ハイリターンを求めたいのかなど、どのような投資を目的とするかで選択する投資方法や投資商品は変わります。また、元手となる資金の大きさや資金効率でも変わります。

米国株の投資方法 個別株,株価指数CFD,ETFなど
米国株の投資スタイル リスク,リターン,資金効率など
米国株株投資の証券会社 SBI証券楽天証券GMOクリック証券など

投資の基本は分散・長期・積み立てです。投資方法もどれか一つに限定せず、複数の投資方法で分散投資をすることをお勧めします。

米国株の投資方法

当記事では米国株への投資方法を、個別株株価指数(インデックス)CFD米国株ETFの3つで紹介します。どれか一つに限定せず、複数の投資方法でリスク分散することをお勧めします。

当ブログでは、ETFやCFDの積立をお勧めします。それにプラスして成長が見込める企業の個別株をいくつか(積立しながら)持っておくのが良いでしょう。

特に配当利益、決済利益が非課税になる「つみたてNISA」は必ず利用したい制度です。まだ利用していない人は、今すぐに始めましょう。

お勧めの米国株の投資方法。米株ETF・株価指数CFD+積み立て

上記の図のように、ETFや株価指数CFDの積み立てには次のようなメリットがあります。

  • 分配金(配当)による利益を長期に渡って享受
  • 基本的に株価指数は上昇基調
  • 特定の企業の業績だけに影響されない
  • ドルコスト平均法で取得単価を下げる
  • 急騰・急落に左右されない

大きく勝てはしないけど、大きく負けることもない。地道に資産を増やしていくのに向いた方法です。

① 個別米国株

まず最もオーソドックスな米国株投資は、アップル、マイクロソフトなど、米国企業の個別株式へ投資する方法です。GMOクリック証券マネックス証券などで投資ができます。

米国株投資 個別株
メリット 1株単位から購入できるため、少額から始められる。
好きな企業、成長が見込める企業に集中投資できる。
狙った企業の株価が大きく伸びると利益が大きい。
デメリット リスク分散が難しい。
銘柄の選定や監視が大変。かつ難しい。
狙った企業の株価が大きく下がると損失が大きい。

米国株はどこの証券会社でも1株単位で購入可能なため、日本株に比べると少ない資金からでも投資ができます。

日本株は最低単元数(100株が多い)が定められているため、最低投資金額がどうしても大きくなってしまいますが、米国株であれば1万円以下からでも購入できます。

個別米国株に投資するメリットは「自分の好きな企業に投資できる」「高成長率の企業に集中できる」という点です。

米国企業は株主還元の姿勢が強いため、配当利回りも高く、さらに個々の成長率も高いという特徴があります。平成の30年間(1989~2019年)でダウ平均株価指数は10倍にも成長しました。

iPhoneやMac Bookで有名なアップルなど、時価総額が1超ドル(100兆円以上)を超える企業も出てきました。GAFAと呼ばれる巨大IT企業の株価の高騰は、連日ニュースになっています。

引用:Appleの株価(Yahoo!ファイナンス)

既に高値圏にあるこれらの大手銘柄ですが、この先さらに成長が見込まれています。またテスラなど、新興企業の成長も著しいのが米国株市場です。

大きく値上がりする企業への投資に成功した場合、リターンは大きいです。

一方で、デメリットもあります。

個別株だと、その銘柄単体の値動きに大きく左右されるため、リスク分散が難しいという点です。アップルの株だけに資金を集中していた場合、アップル株が大きく下げると大きな損失を被りかねません。

1株単位で買えるため、複数企業の株を少数ずつ持つことでリスク分散は図れますが、それらの値動きや業績を常にモニタリングするのは大変です。

米国株にも日本株にも言えますが、個別株に投資をするのは「投資の知識がある人」「買った株に常に注意を払える人」「まとまった金額を投資に充てられる人」など、ある程度「しっかり投資をする」意識がある人と言えます。

もちろん、成長が期待できる企業を探し、その株を購入した後は10~30年単位で放置するという手法であれば、個別株でも良いと思います。

② 米国株ETF/米国投資信託

ETFや投資信託は、テーマを持った企業株に連動する指数や、ダウ平均やナスダックなどの代表的な米国株価指数に投資するものです。

楽天証券SBI証券などで投資ができます。

米国株投資 ETF

個別株であれば業績や流行り廃りに影響されますが、株価指数(インデックス)であれば長期的に見ると上昇トレンドです。(株価指数自体がそのように設計されている)

メリット 複数の銘柄(個別株)から構成されるため、分散投資になる。
株価指数に投資できるが、CFDや先物より少額で始められる。
指数(インデックス)なので値動きが分かりやすい。
選択肢が多く、テーマ(配当重視など)が分かりやすくシンプル。
デメリット 特定の企業に集中投資したい場合は向かない。
選択肢が多いので、最初の選定に悩みがち。
世の中の時流やファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に左右されやすい。

ETFはダウ、ナスダック、S&P500などアメリカの代表的な株価指数に連動します。そのため、個別株よりも値動きが分かりやすく、株式市場全体に投資していることになるため、必然的に分散投資に繋がります。

また、テーマ(5Gや医薬品など)ごとに適した銘柄を組み合わせたETFだと、それらのテーマごとに複数個別株に分散投資するのと同じ効果を得ることができます。

さらに別の観点として、配当重視(高配当)の銘柄に着目したETFなどもあります。

例えば、純資産総額の大きな(人気の)「(IVV)iシェアーズ・コア S&P 500 ETF」はS&P500に連動するように設計され、米国大型株のパフォーマンスを反映します。

高配当で人気の「(VIG)バンガード・米国増配株式ETF」は10年以上連続して増配の実績を持つ米国普通株で構成されており、配当重視指向のETFです。

このように「シンプル」に「自分に合った投資スタイル」を選択できることがETFのメリットです。

一方で、例えばアップルが好きで今後の成長も見込めるから全力投資したい、というような目的だとETFは不向きです。また、株式市場全体、あるいはテーマ全体に投資するため、世の中の時流やファンダメンタルズに左右されるという点も考慮が必要です。

これは動きがシンプルという点でメリットでもあるのですが、例えば政治不安などで株式市場全体が下げた時、ETFも連動して下げやすくなります。好材料(売上高が過去最高など)がある個別株は、全体が下げる中でも上昇する場合があります。

また、どのETFに投資するかという「最初の選択」でも悩みがちです。お勧めは、純資産総額が大きな(それだけ人気)なものから、投資したいテーマにあったETFを選ぶことです。

その中から配当率(利回り)、騰落率などを観点に選ぶと良いでしょう。

当ブログとしては、純資産総額の大きな人気の(有名な)ETFに、少額ずつ定期的に積立投資することをお勧めします。

米国株価指数連動 (IVV)iシェアーズ・コア S&P 500 ETF
(VTI)バンガード・トータル・ストック・マーケットETF
(DIA)SPDR ダウ工業株平均 ETF
高利回り (VIG)バンガード・米国増配株式ETF
(VYM)バンガード・米国高配当株式ETF
(HDV)iシェアーズ・コア高配当株ETF

また、ETFはダウやナスダックなどの株価指数に「連動する」ように設計されていますが、CFDや先物と違って株価指数そのものを購入するわけではありません。そのため、CFDや株価指数を直に購入するよりも少ない資金で投資ができます。

少額から投資ができるということは「分散・積み立て・長期」という投資に求められる特性を満たしやすいということです。この点でもETFはお勧めです。

ETFでは分配金という形で配当や利子を受け取れます。分配金の支払時期や年間の回数はETFごとに異なるので、これもETF選定で考慮すべき点になります。

また、金や原油など配当を含まない商品で構成されるETFは分配金がないので注意してください。株価を対象にしたETFであれば、分配金は必ずあります。

ETFは個別株のように「一発大当たり!」ということはありませんが、長期的に見るとローリスクで資産を増やすことに繋がります。
SBI証券[旧イー・トレード証券]

③ 米国株価指数CFD

米国株に投資する場合、個別株でも指数でも「CFD」という選択肢もあります。CFDにはNYダウなどの株価指数CFDだけでなく、個別企業株のCFDもあります。

GMOクリック証券ひまわり証券などで投資ができます。

株価指数CFDには「くりっく株365」という金融商品があり、こちらは通常のCFDよりも高レバレッジです。ハイリスク・ハイリターンを求める場合は利用すると良いと思います。

詳しく知りたい人はこちらの記事にまとめています。

取引所CFD(くりっく株365)と店頭CFDの違いを比較。レバレッジと為替影響の有無。 この記事では、これからCFDを始めたい人に向けて「取引所CFD(くりっく株365)」と「店頭CFD」の違いと特徴を説明します。 ...
米国株投資 CFD
メリット レバレッジが効くため、少額でも始めやすく、資金効率が高い。
買いだけでなく売り(空売り)でも取引できる。
個別株、株価指数のどちらへも投資できる。
くりっく株なら為替レートを気にせず日本円で取引可能。
デメリット 金利の支払いが発生するので長期投資には向かない。(現物株有利)
株主優待がない。(米国株では気にする必要はない)
レバレッジが効くため、ハイリスク・ハイリターン。

CFDは「Contract for difference」の略称で差金決済取引のことです。これはFXなどと同じ仕組みで「証拠金」を預けることにより、取引したい金額を全額用意することなく取引ができます。

レバレッジと呼ばれる「投資資金よりも大きな金額で取引できる」ことから、少額でも始めやすい一方、本来の資金の何倍もの取引をすることで「ハイリスク・ハイリターン」の取引になります。

例えばレバレッジは10倍の場合、10万円の元手資金で100万円のCFDを取引できることになります。そのため利益も10倍、含み損も10倍です。

米国株CFDでは個別株も株価指数も取引できますが、CFDを選択するなら始めやすい「くりっく株365」でNYダウ平均株価指数に投資することをお勧めします。

くりっく株365では他にイギリスのFTSE100やドイツのDAX指数などにも投資ができます。もちろん日経平均株価にも投資できます。

CFDの特徴は、なんといっても数倍~数十倍の高いレバレッジです。少額でも大きな取引ができるため、資金効率の良い投資ができます。(くりっく株365以外のCFDのレバレッジは10倍)

また、レバレッジで取引した額に対して配当が出ますので、10万円の元手資金で100万円の株価指数CFDを購入した場合、100万円分の配当が受け取れます。

その一方でCFDには金利の支払いが発生するため、支払う金利と受け取る配当を考慮して長期運用できるかを検討する必要があります。

支払金利の方が大きい場合、株価指数の金額が同じとすると資産が目減りしてしまうので注意してください。

CFDでの金利と配当の関係については以下の関連記事に纏めています。

関連記事:CFDの配当金と金利を比較

ほったらかし投資や積立投資では配当金を受け取れるCFDを選ぼう。銘柄ごとの配当金と金利を比較。日経先物には配当が無い。利率の良いイギリスのFTSE100がお勧め。 CFDへの投資では「配当金」が受け取れます。 日経平均などの指数投資を考えたとき、先物やオプション、CFDなどの選択肢があ...

関連記事:CFDの調整額とは

CFDの調整額とは。価格調整額・権利調整額(配当)・金利調整額。原資産(先物・ETF等)やくりっく株365でも異なる。 CFDに投資する人が増えています。CFDは資金効率の良さや決済期限が無いことで人気の投資方法です。 この記事では、株価指数CF...
GMOクリック証券

最低限やりたい米国株投資方法

最低限、やっておきたい米国株投資方法は「つみたてNISA」です。

つみたてNISAは配当金や決済利益が非課税になる制度で、まず何をおいても利用すべき制度です。まだ利用していない人は、他の投資方法を試す前に必ず利用しましょう。

つみたてNISAは、当ブログ推奨の「②米国株ETF/米国投資信託」への投資方法です。分散・長期・積み立てという投資3原則に即しています。

その次にやっておきたいのが「個別株」の積み立て投資です。やはりリターンという点では個別株投資に軍配があります。成長が狙える企業の株を積み立て式で買っていきましょう。

① つみたてNISAで米国株に投資

NISA(少額投資非課税制度)は年間の決まった取引額に対し、取引手数料や運用益(売却益や配当金)が非課税になる制度です。

まだ利用していない人は、必ず口座開設して利用しましょう。例えば楽天証券のつみたてNISAでは次のような米国株ETFに投資ができます。

つみたてNISA つみたて米国株式(S&P500)
米国株式インデックス・ファンド

つみたてNISAの説明はこちらの関連記事で詳しく説明しています。

関連記事:つみたてNISAと一般NISA、どちらを選べば良いか。

つみたてNISAとNISA。どちらを選べばよいか。変更もできる。 質問:つみたてNISAとNISAではどちらを選べば良いか。 答え:つみたてNISAを選びましょう。 質問:NISAをやっ...
SBI証券[旧イー・トレード証券]

② 個別企業株を積立投資

つみたてNISAで米国株ETF・投資信託に投資をしたら、追加で個別企業株を積立投資するのが良いと思います。

こちらは成長を期待できる銘柄をじっくり調べた上で投資しましょう。さらに、投資資金の全額で一括購入するのではなく、毎月決まった金額を積み立て投資する方がお勧めです。

株価の上下に振らされることなく、淡々と積み立てていきましょう。

GMOクリック証券などで買える米国株式CFDを、毎月決まった金額だけ買って積み立てていきます。

米国株は証券会社によって取り扱い銘柄の違いがあります。GMOクリック証券マネックス証券などで、自分の買いたい企業の株の取り扱いがあるかを確認しておきましょう。

米国株投資でお勧めの証券会社

つみたてNISA、個別株でお勧めの証券会社を紹介します。

つみたてNISAは楽天証券SBI証券、個別株式はGMOクリック証券マネックス証券をお勧めします。

① 楽天証券(つみたてNISA)

楽天証券ではつみたてNISA、特定口座のいずれでも米国株へ投資できます。

NISAを利用していない人はNISA一択ですが、既に日本株で利用していたり、上限金額を超えて投資したい人は特定口座も開設しましょう。

つみたてNISAを利用する場合、積み立て時の支払いを楽天クレジットカードで行うと楽天スーパーポイントが貯まります。楽天ユーザの人は楽天証券でNISA口座を開設するとお得です。

特定口座の場合でも、ネット証券の強みで、安い手数料で利用できます。また楽天証券の指定するいくつかのETF銘柄については、買い付け手数料が無料で利用できます。

約定代金 手数料
約定代金が2.22ドル以下 無料
2.22ドル以上、4,444.45ドル以下 約定代金の0.495%
4,444.45ドル以上 22ドル

基本的に約定代金の0.495%の取引手数料がかかりますが、約定代金が4,444.45ドル以上は一律で22ドルの手数料となります。

108円/1ドルの為替レートの場合、約定代金が240円以下の場合、手数料は無料、240円~40万円の場合、手数料は約定代金の0.495%、40万円以上の場合は一律で2,376円ということになります。

同じ金額で比べた場合、日本株と比べれば高い手数料になりますが、例えば1000万円などの大きな金額になると一律の手数料はお得になってきます。

楽天証券では楽天証券が指定したETFの買い付け手数料が無料になるという利点もあります。ただし、無料になるのは買い付けだけで、売るときには手数料が必要です。

(SPY)SPDR S&P500ETFや(VOO)バンガード・S&P500ETFなども買い付け無料対象のETFなので、これらを上手く利用するとお得です。

また、楽天証券には「超割コース」があり、日本株だけでなく米国株取引の場合でも1%~2%が楽天ポイントとして還元されます。

楽天ポイントを利用する機会がある人は、楽天証券をお勧めします。

② SBI証券

SBI証券はネット証券の中で口座開設数がトップクラスの大手なので、既に口座を持っている人も多いかもしれません。

既にSBI証券で口座を持っている場合は、そのままSBI証券でつみたてNISAを利用するのが余計な手間が不要なので簡単・スムーズです。

ネット証券が相次いで手数料の値下げ競争を行ったため、現在どこのネット証券も手数料は横並びです。

約定代金 手数料
約定代金が2.22ドル以下 無料
2.22ドル以上、4,444.45ドル以下 約定代金の0.495%
4,444.45ドル以上 22ドル

SBI証券の場合も最大手数料は22ドルです。

また、SBI証券でもSBI証券が指定したETFの買い付け手数料が無料になるという利点もあります。ただし、無料になるのは買い付けだけで、売るときには手数料が必要です。

楽天ポイントの利用頻度が高い人は楽天証券の方が良いでしょう。楽天を普段利用しない人は、SBI証券で良いと思います。

③ GMOクリック証券

GMOクリック証券は米国株CFDや商品CFD(金、原油など)の取り扱い銘柄が豊富なネット証券です。

特にCFDに投資をするなら必ず口座を持っておきたいところです。手数料のネット証券最安値です。

米国株もApple、Microsoftなど、主要な企業のCFDを取り扱っていますので、つみたてNISAの次の優先度で投資を考えてみると良いと思います。

④ マネックス証券

マネックス証券も米国株への投資でスタンダードなネット証券です。

米国株だけでなく、中国株などへも投資ができます。

Apple、Microsoftといった大型株だけでなく、米国の中小企業の株も豊富(3,600銘柄超)に取り扱っています。

GMOクリック証券では取り扱いのない銘柄も多く扱っていますので、ここで口座を持っておくと買いたい株が買えないということはないと思います。

マネックス証券

SBI証券[旧イー・トレード証券]

当記事では米国株投資の方法について説明しました。最初にも記載したように、まず「つみたてNISA」で投資し、余力があれば個別企業株へ投資しましょう。

これだけは持っておきたい口座

◆GMOクリック証券
取り扱い銘柄が豊富かつ手数料が安いネット証券大手。
米国株CFD、金・原油CFDなど。

◆SBI証券
言わずと知れたネット証券最大手。
個別株式の他に、つみたてNISA、iDeCoなどにもお勧め。
SBI証券[旧イー・トレード証券]
◆アイネット証券
FX(為替取引)の自動売買「ループイフダン」。初心者向けの自動売買ツール。
アイネットFX
◆ひまわり証券
レバレッジの大きな取引所CFD(くりっく株365)を取り扱う証券会社。
くりっく株365
◆LINE証券
身近なツールであるLINE上で株を少額で売買できる。軽く投資を始めたい人にお勧め。
LINE証券口座開設
◆SBIネオモバイル証券
Tポイントが使える少額投資サービス。1株から日本株を購入でき、手数料も安い。
SBIネオモバイル証券 口座開設